Pain Body WS 2011に参加して

わたしは、幼いときから、どこかで、自分自身と感情とが切り離されている感覚がありました。自分が悲しいのか、怒っているのか、うれしいのか、よく解らず、とにかく、その場(相手)に適した感情を選び、演技をしているような感覚です。…