Eri Yoshida

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    本で読んで「なるほど…」と思ったことも、お腹のところ(みぞおちや下腹)で、しっくりと受け止められないと、理解できているということにはなりません。「腑に落ちる」といいますが、そんな感覚が起こったとき、はじめて理解が出来たということになります。 実のところ、理解できることは、既に自分が知っていることなのです。 それを思い出す感覚なので、合点が行く感覚、つまり附に落ちる感じになるのです。 目から鱗~という表現も似たような感覚です。 自分が幻想をのフィルター(鱗)に惑わされていたことに気づくタイミングは、知っていることを思い出す感覚に似ています。

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